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それいけ!地域包括支援センター【case23】第16話 二世帯で暮らすということ

地域包括支援センターの仕事はどんな仕事?
「お年寄りの相談にのるところ」「ケアマネージャーがいるところかな」「よくわかんないけど忙しそう」「体操とかやってるところ」・・・
どれも合ってるし、それだけでもない。そんな地域包括支援センターのリアルをぎゅっと詰め込んだお仕事マンガです。

新作は毎週水曜日21時(ころ)更新予定です。

新シリーズ2話目。
親世帯と子ども世帯が一緒に暮らすことについて考えていきます。
お互いにとって最善の選択?あなたはどう考えますか??

😆 第1話から読む!⇩⇩⇩

 二世帯で暮らすということ 第1話

二世帯で暮らすということ 第2話

二世帯で暮らすということ 第3話

二世帯で暮らすということ 第4話

二世帯で暮らすということ 第5話

二世帯で暮らすということ 第6話

二世帯で暮らすということ 第7話

二世帯で暮らすということ 第8話

二世帯で暮らすということ 第9話

二世帯で暮らすということ 第10話

二世帯で暮らすということ 第11話

二世帯で暮らすということ 第12話

二世帯で暮らすということ 第13話

二世帯で暮らすということ 第14話

二世帯で暮らすということ 第15話

【case23】第16話 二世帯で暮らすということ 

他の話も読んでみるそれいけ!地域包括支援センター【case15】最後の晩餐

人気記事親の認知症が心配なあなたへ

認知症の人と、その家族がともに幸せな生活を送るための本。繁田先生のお話はわかりやすく、心に響きます。ついつい心配で何かトレーニングさせなきゃ!と追い詰められてしまう家族の心に寄り添ってくれます。本人や家族、そして専門職にもおすすめ。自宅を開放し、認知症カフェを開いている医師の本です。

 

本当に使って良かった!エンディングノート ランキング

医療・福祉現場で約15年働いてきた看護師であり、エンディングノートプランナーが作成した
本当に使ってよかった「エンディングノート」ランキング。

みなさんにピッタリ合うエンディングノートが手に入れられるようにしたい。
そんな思いからすべて自腹で購入!
中身を吟味しランキング作成をしました。ランキングはいいものが見つかれば変動します。お役に立てたら幸いです。

1位 「もしも」の前に作っておきたいエンディングノート

かゆいところに手が届くエンディングノート。
目が悪い方、マス目に字を小さく書くのが難しい方、老眼・白内障・緑内縁など小さな文字が見えにくい方には記入欄が大きく、読みやすいでのでおすすめです。両親へのプレゼントなどにも最適です。
必要な情報が網羅されているにも関わらず「たくさん書かないと」というプレッシャーを感じさせない内容。
かつ、思い出や未来に向かっての気持ちの整理もできて、単なる終活という意味合いだけではないのがとても良いです。

2位 そのまま書ける!パソコンでも使える! 明日のための「マイ・エンディングノート」

両親にプレゼントしても、若い世代が記入しても、配偶者と書いてもよいオールマイティーなエンディングノート。
文字を書くスペースが大きめで、ぎっちり詰まっていないので目に優しい。
特筆すべきはやはり2冊組であること。財産関係は分けて保管して、必要な人にしか見せたくないですよね。
またパソコン入力を希望されていた方には、CD-ROM付きはありがたい。
星5つにならなかったのは値段です。2000円超えは割高に感じてしまいそう。しかし、内容とCD-ROMのことを確認すると妥当なお値段だなと思います。
本当に使って良かった!エンディングノートランキング2位にランキング入りしました。ランキング入れ替わります!
充実した内容含め、幅広い世代におすすめできます。

3位 MY Life これまでとこれから自分史年表+エンディングノート

「人生の終着地点を考えることで、今をよりよく生きる」ことを実現できるエンディングノートの決定版。
K&B PUBLISHRS 旅のガイド本「るるぶ」の出版社。終末期やエンディングに特化していないため、幅広い年齢層が利用することができます。
これまでのあゆみや思い出を振り返りまとめられる自分史機能+「これからのために」「もしものために」を記入できるエンディングノート機能が1冊にまとまっています。
自らの人生観を整理しつつ、楽しみながら記したい方なら、若者~中高年~老年期とどの世代にもおすすめ。
(簡潔に終末期のことのみ記したい方にはおすすめできませんので注意)

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