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エンディングノートを作ろう!

「家族あるあるまんが」 一覧

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遠く離れていても

  ついつい忙しい現実に流されてしまう日々。だけど大きな親孝行より、時々連絡することが大事なんだよなあ。

40年間のお弁当

これぞ夫婦の歴史。本当にお互いお疲れ様でした!

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このときを待っていた

「もう枝ばっかり集めて」ってお母さんは言うけど。今日のような日が来るのをぼくは知っていたんだよ(エヘン)

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あと少しの歌

自分がいつのまにかあのころの親の年齢になるなんてね

喜怒哀楽

                        哀も怒もあるからこその喜と楽!

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「母は見守ることしか…」

自分のことじゃないからこそ もどかしい時あるよねぇ

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昨日の晩~娘の気持ち

親の愛情がしみわたる 「昨日の晩~父の気持ち」と比べてみてくださいね

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昨日の晩~父の気持ち

わたしだって。わたしだって。何にも考えていないわけじゃなかったんだからね。 「昨日の晩~娘の気持ち」に続く

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おつかい

      振り向いたらいない・・・息子だもの

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心優しき発明家

謎のドヤ顔・・・・!!

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家族の歴史

今日いちにちの積み重ねが歴史になります。

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「アレ」が出てこない!

アレのアレはアレだからねえ

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役に立ちたい!

だってヒーローだもん。

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寄ると触るとケンカする兄弟

寝てるときの世界平和ったら。

本当に使って良かった!エンディングノート ランキング

医療・福祉現場で約15年働いてきた看護師であり、エンディングノートプランナーが作成した
本当に使ってよかった「エンディングノート」ランキング。

みなさんにピッタリ合うエンディングノートが手に入れられるようにしたい。
そんな思いからすべて自腹で購入!
中身を吟味しランキング作成をしました。お役に立てたら幸いです。

1位 MY Life これまでとこれから自分史年表+エンディングノート

「人生の終着地点を考えることで、今をよりよく生きる」ことを実現できるエンディングノートの決定版。
K&B PUBLISHRS 旅のガイド本「るるぶ」の出版社。終末期やエンディングに特化していないため、幅広い年齢層が利用することができます。
これまでのあゆみや思い出を振り返りまとめられる自分史機能+「これからのために」「もしものために」を記入できるエンディングノート機能が1冊にまとまっています。
自らの人生観を整理しつつ、楽しみながら記したい方なら、若者~中高年~老年期とどの世代にもおすすめ。
(簡潔に終末期のことのみ記したい方にはおすすめできませんので注意)

2位 コクヨ 「もしもの時に役立つノート」

コンセプトは「家族のために。あなた自身のために」
もしものときに家族が困らないように、自分自身の情報整理に使うことが目的のエンディングノート。
文房具屋が作成しただけあり、用紙にもこだわりがあります。しっかりとした厚みでなめらかな書き心地の用紙。
シンプルで事務的に必要なことを簡潔に伝えられるエンディングノートがほしい方にはぴったり。Amazonのレビュー評価が高いだけあり、年齢問わず万人向けのノート。
備忘録の要素を強く求めている方に合う。
思い出を楽しく綴るというより、気がかりをひとまとめに記入できる事務的要素が強いノートです。

3位 親ブック

子どもが親に聞き取りながら記入するノート。このため、親がいるなら何歳でも適応。ですが現実的に親の交友関係や生活が気になり出すのは、子どもである自分が30代後半~、または両親が65歳すぎたころかな、と思います。
親ブックのコンセプトは、親子をつなぐきっかけ作り。
親のことを考え始めた方の入門編といったところ。
エンディングノートとは言えません。介護や、葬儀、財産、人生の最終段階の方針はまたあらためて確認する必要があります。
ただ、親のことが心配なだけなのに「エンディングノート」「終活」という言葉で親を傷つけたくない、もっとやんわりと親と今後のことを話したい、という場面にはぴったりです。その中で自然と終末期の希望なども聞けるのが理想です。

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